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教育関係者向け

学校向け 教育サポート

教員研修メニュー 一覧

管理職を対象とした学校経営

  研修名 時間 会場・実施環境 概要
1 ネットワーク型学校経営「小中一貫を基盤とした学校マネジメント」 2~6時間 普通教室
(要スクリーン)
対象
管理職
指導主事
スクールリーダー

学校という組織を運営するために必要なものは?学校現場というフラットな組織だからこそ、どの職員にもマネジメント能力が必要とされています。児童・生徒、保護者、同僚、学校などを取り巻く教員に必要なマネジメントスキルについて考えます。

2 効果的な学校評価への取組み 2~3時間 普通教室
(要スクリーン)
対象
管理職
指導主事

学校評価を学校経営に活用するための目標設定研修。評価の本質的な理解を図るとともに、評価項目の設計手法を事例をもとに考えます。

3 ネットワーク型学校経営「コミュニティスクール・チーム学校」 2~6時間 普通教室
(要スクリーン)
対象
管理職
指導主事
スクールリーダー

学校におけるマネジメント資源(「人」「モノ」「金」「時間」「情報」)を効果的に活用するためのマネジメント講座。“コミュニティスクール”、“チーム学校”“地域学校協働本部”など、メインとなるテーマに応じて内容を構成いたします。

教員を対象とした授業マネジメント

  研修名 時間 会場・実施環境 概要
1 キャリア教育についての理解 2時間 普通教室
(要スクリーン)
対象
教員

キャリア教育の本質的な理解を、新学習指導要領で強化されたポイントの視点を織り交ぜながら考える研修。小・中連携が普及される中、9年間を見通したキャリア教育の実現のために、育成すべき能力、求められる授業手法などを考えます。

2 キャリア教育の実践①
-プロジェクト型学習についての理解-
2時間 普通教室
(要スクリーン)
対象
教員

“社会との関わり”や“学習プロセス”に重きを置いたプロジェクト型学習について、実践例をもとに体感いただきます。

3 キャリア教育の実践②
-教科学習とキャリア教育とのつながり-
2時間 普通教室
(要スクリーン)
対象
教員

個々の学習のように思える教科学習ですが、キャリア教育と密接なつながりがあります。教科学習とキャリア教育とのつながりを考えながら、授業で活用できるアイデアを得ます。

4 PISA型学力を図る
-ルーブリック評価-
2~3時間 普通教室
(要スクリーン)
対象
教員

学校の教科で扱われる知識や技能を、実生活の様々な場面で直面する課題にどの程度活用できるかを評価するPISA型学力。ペーパーテストなどでは評価しづらい学力を、どのように評価していくのかを考えるワークショップ。

5 子どもの「なぜ」を引き出す教師の発問 2~3時間 普通教室
(要スクリーン)
対象
教員

子どもの「なぜ?」は、学びを深め、進め、そして納得へと導く大切な言葉。そのなぜを引き出す発問について考えるワークショップ。また、数多くの授業実践を見てきた教育コーディネーターが、「なぜ」を引き出す授業力の高い教員の秘密をお話しします。

地域コーディネーターを対象とした研修

  研修名 時間 会場・実施環境 概要
1 新しい学習指導要領と地域連携について
「地域学校協働活動」
2時間 普通教室
(要スクリーン)
対象
地域学校協働活動
放課後子ども教室に関わるコーディネーターやボランティア・リーダなど

地域学校協働活動を推進する立場の方々へ、新学習指導要領で求められていることの理解と、学校支援から地域学校協働への変革の視点について実践事例映像を組み込みながら考える研修です。

2 学校・地域と人をつなぐコーディネーター養成講座 2~6時間 普通教室
(要スクリーン)
対象
地域学校協働活動
放課後子ども教室に関わるコーディネーターやボランティア・リーダなど

学校で機能するコーディネーターに必要な知識はもとより、活動に必要な実践的スキルを習得する演習・ワークショップ。
※ご要望に応じて、2回講座~6回講座など対応可能です。

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